Youtuberヒカル文春砲にロックオンされ大ピンチ

VALU騒動をきっかけに某大型掲示板やSNSで集中砲火を浴びている人気youtuberのヒカル氏が今度は週刊文春に掲載される事が確定しました。

以下Twitterの反応

個人的に思う事

VALUに関して

まず事の発端となったVALU騒動ですが、ヒカル氏はその他のyoutuberと共に動画の撮影の為にあくまでも企画の一環としてVALUを利用したのであって利益目的ではないとの発言をしていますが、もし仮にそれが事実であったとしても、VAZの顧問である井川氏とyoutuberのカブキンが最高値で売り抜けた事の説明が足りていないですよね。

この売り抜けた事がこのVALU騒動の一番の問題点だと思いますが、ここが問題になった時点でVALUと上手く連携して補填を行っていけていればここまでの騒動にはなっていなかったのでは?と思います。

騒動になってすぐにヒカル氏はVALUを買い戻して騒動の鎮静化を図ってますが、既に損切りしてしまった人に対してはなんの補填も無いのが現状です。

 

文春砲に関して

明日発売となる週刊文春に掲載されることとなりましたが見出しが【悪徳商法】となっている所が非常に気になりますね。

Twitterにも人物相関図が挙げられていますが、情報商材関係の記事が上がりそうですね。いわゆるグレーゾーンとされる情報商材販売ですが、ヒカル氏自身も過去に情報商材を販売し利益を得ていた過去があり、そういった所との繋がりが現在もある可能性は大いにあるでしょう。何れにせよ明日発売の文春次第では更に炎上が加速する可能性は否定出来ないので注目したいところですね。

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